冷凍倉庫施工

 

ウレタン熱パネル冷凍冷

 

プレハブ式冷庫冷凍庫

 

現場泡硬質ウレタン冷凍倉庫

 

御遺体安置用冷

 

電動防熱扉

 

超低

 

冷凍倉庫設備の建築設計施工

 

冷凍倉庫施工

冷凍庫の冷凍工事 (冷凍倉庫組み立て, フリの蒸機の設置作業)
 

ご注文に際してのお願い事項

1.    設置する敷地は厚さ100mm以上の出るだけ平面の土間コンクリトが必要です。(除外工事)

2.    扉の枚、大きさ、位置、開閉の左右をお決め下さい。

3.    使用庫内温度を明確にご指示下さい。

4.    冷凍ユニット及び冷凍機、ユニットクの取り付け位置をお決め下さい。

5.    設置の場合は冷凍()庫の高さ、また、屋外の時も別棟のひさしや電線などにご注意下さい。

6.    屋外のときは屋根の大きさを決めて下さい。周の建造物にもご留意下さい。

7.    工事(3φ200Vと1φ100V)の一次電源を冷凍ユニット及び冷凍機の取り付け位置近くにご用意下さい。
(除外工事)

8.    水冷式の場合、水道の給水バルブを冷凍機の取り付け位置の近くにご用意下さい。(除外工事)

9.    冷凍機にオトバランサ力調整弁)取り付けの必要有無をご確認下さい。(別途注文)

10.   標準仕には、大扉1枚、庫灯1個、排水孔1個、度計1個が付しています。扉、庫灯、排水孔などのご追加は別途にご指示下さい。

11.   積雪にしては地域況により補が必要となりますので別途ご相談下さい。その他ご不明の点は本社の業員にご相談下さい。

 

冷凍庫の冷凍工事に際してのご注意

デフロスト終了後の運について

によるデフロストの場合は、暖められた空を庫に循環させて庫内圧力を急激に高めないに、デフロスト終了後冷却器ファンモ延サモスタット又は延タイマスイッチにて冷凍機の運よりらせてファンモを始動させて下さい。

 

トバランサ力調整弁)の取り付けは

超低庫(-40℃以下)や急速凍結庫でご使用の場合、複のオトバランサを必要とします。使用冷凍機とデフロスト方法をご指示下さい。

 

安全上のご注意

ご使用の前に、「取り扱い明書」をよくおみのうえ正しくお使いください。

 

据付工事はお買い上げの販店または、門業者に依してください。ご自分で据付工事をされ、不備があると施工不良感電火災の原因になります。

据付工事は度が十分で平らな所に水平になるよう設置して下さい。床面が軟弱であったり、傾斜、凹凸があると、本体の傾きや、倒、水漏れの原因になります。

を屋外で使用されますと倒、漏電、感電事故の原因になります。また、法的な規制もありますので門業者にご相談下さい。

可燃性ガスの漏れる恐れのある場所への設置は行わないで下さい。万一ガスが漏れて本体の周に溜まると火災の原因になる事があります。

工事は、「電設備にする技術基準」「線規定」及び、「据付明書」にって施工し、必ず用回路にしてください。

揮性、引火性のある品及び類似品(たとえばベンジン、エテル、接着LPGなど)は絶に庫に入れないで下さい。引火、爆する危あります。

パネルの移設または、設はお買い上げの販店または門業者にご相談ください。工事に不備があると施工不良感電火災などの原因になります。

    冷凍倉庫の基礎工事


冷凍貯庫ウレタンパネル壁設備7 m
 

冷凍倉庫天井 8m 組み立て


フリ
の蒸機の設置仕切り作業   

   
   
冷凍冷庫天井設置仕切り作業


電動防熱扉設置作業 

 


 

 Manufacture plant    E-mail :  j84416@gmail.com

 

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